福島から京都に避難して

3.11の原発事故で、福島から大阪、そして京都に母子避難しました。その体験を伝え歩いています。

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私のオーラ&福島で政府に意見書提出

以前、今は京都市民測定所のある、烏丸のプレオさんで、オーラの測定をして頂きました。


マウスパッドのような物に手を置くと、パソコン?の画面に色々な色が出たり消えたりします。

 

「あなたのオーラは、この色ですね。」と見せて頂いたのが、この色でした。




白と言えば白だけど、銀色っぽいような。


色別のオーラの説明表みたいなのを見せて頂きましたが、どこにも私と同じ色は載っていなかったです。


「どの色が良くて、どの色が悪いというわけではありません。紫ではないけど、一番上の欄、紫を見て下さい。」と言われました。


説明書きの詳細は覚えていませんが、紫色の人は「霊感が強く~・・・・・」と書かれていました。

 

私は、霊的なものが見えたり、聞こえたりするわけではありませんが、何かを感じる事があります。詳しくは書きませんが、「これぞまさしく!霊感ね~(^-^)/!」と思う事があります。

 

そして、これからの展望としては「白はどんな色にも染まる。身近な事?を大切にしていけば、目標?が叶えられる。」

 

というような、アドバイスでした。

ですからその時の私は「今、もっと子ども達を大切にしなくては!」と思いました。

 

まあ、誰もに同じような事が言えると思いますが・・・・・・・・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~

四条烏丸測定室

 

http://nukecheck.namaste.jp/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


福島県のある市議会議院さんからです

行政対応班

3月郡山市議会に、子どもネットとから提出されました請願

(子ども被災者支援法の基本方針を早期に策定すること)は、

3月6日の委員会審査、8日の本会議とも全会一致で採択され、

政府に意見書提出されました。

以下、報告

「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の

生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関

する法律」の基本方針策定の早期実施を求める意見書

 東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り

支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律」が昨年6月に

超党派の議員立法として成立したが、いまだ第5条に規定されている「基本方針」

の策定が行われていない。

「基本方針」は、同法に規定されている除染の継続的かつ迅速な実施をはじめ、

医療の確保、子どもの就学等の援助、家庭、学校等における食の安全及び安心の確

保、放射線量の低減及び生活上の負担の軽減のための地域における取組の支援、自

然体験活動等を通じた心身の健康の保持に関する施策等の実施の前提条件である。

 このため、より実効性の高い具体的な施策を実施し、市民の「安全・安心」を取

り戻すためには、一刻も早く実施に即した「基本方針」を策定する必要がある。

 よって、下記の事項について強く要望する。

           記

「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支

えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律」の基本方針を早

期に策定すること。

以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

 

平成25年3月8日             

                             郡 山 市 議 会  

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  1. 2013/03/22(金) 22:26:27|
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